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150万円は「社長がヤフオクで入札するくらいシャレのきく中小企業のオーナー社長が確実に即決でネタで出せる法人契約のソフトウェア開発の値段」だから。サラリーマン生活と受託生活で、「この規模の会社で、この肩書きだと、この値段の稟議にこれくらいかかる」というのが、肌感覚で分かるようになったのが悲しい。